ライタープロフィール

小林和久

clicccar編集長(丙午年)
そうですね。クルマ好きでしたね。もちろん今も好きですよ。
幼稚園のころには既に国産車は全車(多分)車名が言えたと思います。
小学校4年くらいで世界中のブランド名くらいはだいたい知ってたと思います(多分)。
で、小6からクルマの専門誌を買い始めたんです。
スーパーカーブームは邪道だなんて思いつつ(もち、熱中しましたけど)。
当時親から月に500円の小遣いをもらってたんですが、その月刊誌が530円だったんですね。
肩たたきとか風呂掃除とかして30円を捻出してましたね(親の財布からくすねたこともあったかな……)。
そして、その雑誌を買い続けて大人になって、一旦はまともな会社(笑)に就職したものの、
やっぱりクルマにいつも接していたくてその雑誌を作っている会社の門を叩きましたよ。
読者は13年の時を経て編集者に替わりました。
その雑誌が休刊になるまでお付き合いさせていただき、
その後いろんなクルマ雑誌に携わらせていただきました。
つまりどこへ行っても使いづらかったんでしょうね、上司にとって(苦笑)。
でも、そのおかげでいろんな種類のクルマ好きがいるんだな、ってわかりました。
っていうか、頭でわかったというより、肌で感じたってことですかね。
そんな自分なんで、いろんなクルマの楽しみ方を偏らずに届けたいと思ってます。
人が趣味にしている、楽しんでるってことはきっと何かハマる要素があるはずです。
「clicccarを見たら何かオモロいクルマネタが必ず上げてあるヨ」といわれるようなサイトにしたいと思ってます。
というわけで、今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m

Tengudandy(テングダンディ)

Clicccarプロデューサー(42歳)
高圧縮比のNAエンジンが大好きです。
MG-B MarkⅡ

アルピーヌ・ルノー(D510)

BMW M3(E36M3C)

BMW Z3M

と乗り継いで、現在はもっぱら「ニコニコレンタカー」(笑)

300馬力以下のクルマなんて所有したくないもーん!

南風よしお

私、クルマが大好きです。
小学生の頃からクルマの絵を教科書やノートに描き、
ひたすらクルマの名前を覚えていました。
スーパーカーブームの時は小学生でしたから(バブル世代ですね)、
いまでも心地よいエキゾーストノートを聞くと淡~い気持ちになりますよ。
でも、運転があまりうまくないので、新車インプレやクルマの評価には向いていません。
このclicccar.comでは、クルマ関連の楽しい話題をタイムリーに取り上げて、
世界中のモーターファンとつながっていきたいと考えています。

どうぞよろしくお願いいたします!!

MATSUNAGA, Hironobu

三栄書房社員。入社後モーターファン編集部に配属。ロードテスト担当。
深夜のテストコースがいつもの遊び場となる。
その後、頭が硬くて行く場がなく、
何も分からない分際でオートスポーツ、ゲンロクと流され、
なぜかすべてシリーズの編集長となる。
しかし大盤振る舞いで経費を使いすぎ、
社長から非難を浴びザッカー編集部で修業。
そして何とかなるさと、バイリンガルのカースタイリング編集長となってしまうが、
歴史的雑誌をあえなく休刊に追い込む。
現在社内フリーター状態。
愛車は何度も変われどプジョーしか乗らず。
その理由は念じるだけで走るから、とわけがわからない。
現在は一度も洗ったことのない凹んだ406セダン。
一言で自分の性格を表現するなら「真面目なんだけど的はずれ」。
最近の口癖は「いつかは、もいちどカースタイリング」
と反省してるんだか、お気楽なんだか……。

kaizee

「復活」とか「復刻」に異常に反応する性格。
身の回りはそんなアイテムばかり。
愛車は、日本車ビンテージイヤー(1989年)前後生まれの高燃費系のビュンビュン系。

OGⅢ

若いころにはちょっとムチャもしたクルマ好き(永遠の45歳)
世の流れに、流され染まり、ときには棹さして・・・。
社会とクルマに、いまだ夢を追い、
永遠の嘘をついていきたいオジサンは45歳。

キダ・タツロー

ポルシェ911(993)に乗り始めて早5年になります。
身分不相応と言われても、エアコンが壊れても、
オイル漏れが激しくても、自動車税が値上がりしても、
乗るとやっぱりいいんですね~これが!
そんなワタクシですが、
読者の皆様、ご愛読のほどよろしくお願いいたします。

工藤貴宏

楽しいことを求めてさまよい続ける自動車ライター。そろそろ人生の折り返し地点に差し掛かりそうだけど、業界的にはまだまだ若手らしい。

千輪毅

16歳でミニバイク(スクーター)レースを始め、人生の夢が三栄書房のモトチャンプ誌が開催していた改造スクーターレースの日本一。
そんな夢が奇跡的に叶い、その勢いでモトチャンプ編集部員に。
2001年にはスクーターチャンプ誌を立ち上げ、2005年から5年間、モトチャンプ誌の編集長も兼任。
現在はモトチャンプ顧問などを兼任しながら、世界のミニバイク業界から衝撃NEWSの発掘に命をかける。自称「世界で唯一のスクーター評論家」。

佐藤みきお

Coming soon

sin(アラフォー)

本業ではクルマ業界とは全く関係ないが面白いイベントを探してあちこちへドレスアップ関係のカーイベントに出没。某お方の追っかけらしい…(笑)

岡島裕二

Coming soon

高橋陽介

Coming soon

正松本宏

Coming soon

北森涼介

自動車ジャーナリスト。1966年7月生まれの44歳。

なぜか電気工事1級施工管理技師などという小難しい資格を持っておりますので電気自動車の取材を日々重ねております。

ついうっかり中古車探しに夢中になってしまいどこまで安いクルマを探せるかに命を懸けています。おかげさまでここ数年、自分の所有車両は車両価格20万円を超えたことがありません。現在の愛車はボルボS40の2000年式。昨年5月に5万8千キロのものを9万8千円で購入。

趣味と言えば重度のオタク。深夜アニメの観過ぎで万年寝不足。
道行くクルマを見ていても痛車ばかりが目につく今日この頃。
有明、幕張、秋葉原はほとんど住処となっています。

山本晋也

ほとんど自動車メディアでしか仕事をしていないのに「自動車のつかないフリーランスライター」と言い張ったりもするツンデレ系クルマ好きライター。

過去から現在まで乗っているクルマも以下の通りに一貫性のないアマノジャクな選択?

トヨタ・スターレットGT(EP82) →いすゞ・ジェミニ(PF60) →ランチア・Y10(JAXもの) →トヨタ・MR2(AW11) →スズキ・ワゴンR(CV21S) →スズキ・CARA(PG6SS) →ダイハツ・ミゼット2(K100P) →ホンダ・インサイト(ZE1) →スズキ・スイフトSE-Z(HT51S) →トヨタ・クラウン3.5アスリート(GRS184)→ホンダ・インサイト(ZE2) →つづく?

古庄速人

Coming soon

上野達之

Coming soon

まめ蔵

●趣味:水泳(おもにクロール)、音楽(やるほうも聴くほうも)、読書(海外文学が好き)、サッカー観戦(FC東京サポーター)
●特技:パン作り(ほとんどクロワッサンのみ)、手打ちうどん(いわゆる武蔵野うどん)、スペイン語(といっても西検4級ていど)
●酒:ビール(キリンラガーが好き)、ワイン、日本酒ほか
●乗り物:普通乗用車、大型自動二輪車、子供2人乗せ自転車
●得意ジャンル:D1(ドリフト)、チューニングパーツ、極端な機械、サッカー、北多摩の文化

川崎BASE

某銀行/日〇銀行/某携帯会社/某海外流通業/出版社…等、自分でも理解し難い不思議な職歴を持つ自営業者。2輪4輪を問わずモータースポーツや模型、TVゲームが大好き。車は過給機付きエンジンとMTが大好物。見かけによらずピーキーな性格で、大人しいSRXに乗りかえた筈が結局フラットアウトな乗り方しかできない、最近前輪が駆動する車にもやっと辛抱出来る様になったと云う困ったおじさんです。
車歴
2w:ホンダ・MB5(AC01)‐ヤマハ・RZ250(4L3)‐ヤマハ・FZ250(1HX)/ヤマハ・DT125(17F?)‐ヤマハ・XJ750E(29R)‐ホンダ・VF750F(RC15)‐カワサキ・GPZ900R(ZX900A)‐ヤマハ・SRX250(3WP)
4w:ホンダ・プレリュード(AB)‐スズキ・ジムニー(JA11)‐スズキ・カプチーノ(EA11R)‐日産スカイラインGTS-t(HCR32)

塚田勝弘

Coming soon

tearai_jota

元(株)イデア社員。現在は、レーシングカーやヒストリックカー・希少車・限定車を専門にした個人売買仲介サービス【イオタガレージ(http://jota-garage.com/)】を運営しつつ、手洗い洗車と格安コーティング専門の【手洗い洗車.com(http://tearai-sensha.com/)】を営むスーパーカー世代のスーパークルマ好きオヤジです。

本当は現在作業場になっているガレージにスーパースポーツを納め、コーヒーでも飲みながらうっとりと眺めていたいところなのですが、日々入庫してくるお客さんのクルマをトゥルン・トゥルンにしたり、売りたし車両を取材したりすることで満足しちゃってます(笑)。

車歴は、トヨタ セリカXX 2.6L(MA46)→ トヨタ カリーナED Gリミテッド 5MT(T160)→ 日産スカイライン GTS-t(HCR32)→ アルファロメオ スパイダー TS(916)→ アルファロメオ156 V6(初期型)→ フィアット ムルティプラ(前期変顔モデル)。セカンドカーにイセッタが欲しい今日この頃。

tearai_jotaというニックネームはツイッターと同じです。よろしくどうぞ~。

松本しう周己

2005年からキャンピングカーRockey21を自宅兼仕事場として、愛犬マリリンと共に年間約8ヶ月間、放浪の旅をしています。
九州〜北海道まで、主に道の駅を渡り歩きつつ、観光地・景勝地を巡ったり神社で御朱印をいただいたり、写真を撮ったりするのが好きです。
趣味はもちろんドライブ、それからカラオケ、絵を描くこと、木の実を拾い集めて工作?すること、などなど。弱点は方向オンチ。

鈴木ケンイチ

モータージャーナリスト。
とっくに不惑の歳に達したものの、興味の対象は日に日に広がるばかり。最近ではEVや次世代パワートレイン技術、環境技術に熱中ぎみだが、内燃機 関もまだまだ面白そう。ライトウェイトスポーツ/欧州車/高速道路/グルメ/iPhoneアプリ/モータースポーツ(草レース)/ペット/などな ど、知的好奇心の赴くままにレポートします。

Avanti Yasunori

卒業後,大手自動車会社入社。 人生長きに渡り,車両開発・設計業務に携わった後,カーエンジニアリング会社立上げに従事。 根っからのクルマ好き。 18歳で免許をとるや,21歳で初のマイカーを入手。
その後,現在までに 初代セリカ,初代ソアラ2800GTや ユーノスロードスター(NA)など,国産車でいわゆる 「名車」と呼ばれるクルマを乗り継ぐ。そうこうするうちに欧州車の造りや走りの良さに目覚める事に。
Audi,Benz,VW車と乗り継いで,最近ではすっかりGTI に嵌っています。 特に Polo GTI (6N2) は
お気に入りの一台で,現在もメインで愛用中。高級感漂うインテリア,元気なエンジン,程よく締まったタフな足が◎。
クルマ以外の趣味は中学時代から始めたエレキギター演奏で,今でも暇さえ有れば楽器店廻りやLIVE会場に出没するギター・フリークな一面も。

ジム加納

フリーランスライター。あちこちのクルマ雑誌、モータースポーツ雑誌で記事を書くものの、多趣味とバブル経済が災いし、モーター(スポーツ)ジャーナリストとしては定着せず。
車歴は、いすゞ・ジェミニ(セイシェルブルー)→ホンダCR-X(グラストップ)→マツダ・サバンナRX-7(FC3C)→マツダRX-7(FD3S)。ロータリーエンジン車に、19年間、乗り続けています。
得意ジャンル(趣味)は、クルマ全般はもちろんのこと、テレビゲーム、スロットカー、モータースポーツ、競馬、オーディオビジュアルなど。スロットカーとモータースポーツは、黎明期から接しています。ペンネームのジムも、シャパラルのジム・ホールにあやかったものです。自分の周りの遊びって、たいていクルマやモータースポーツに結びついているので、そうした楽しさを時には海外事情も交えつつ伝えていけたらと思います。ちなみに、海外通販歴はざっと200回。ないものは自分で作ったり、海外から調達したりします。

栗原 淳

Coming soon

井元貴幸

Coming soon

冴生 煌

Coming soon

拓波幸 としひろ

Coming soon

楠堂 亜希

Coming soon