マイナーチェンジを受けた日産ノートが発売後約3週間で2万台超!! 「e-POWER」の販売比率は?

11月2日に発売された日産ノートの発売約3週間の受注台数が発表されました(11月23日時点)。台数は2万台超となる2万348台で、今回追加されたシリーズハイブリッドの新電動パワートレーンの「e-POWER」が高い評価を得ているそうで、好調なスタートを切ったといえるでしょう。

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ノート e-POWERは、ガソリンエンジンで発電し、100%モーターで駆動するシリーズハイブリッドで、電動車両らしいスムーズな発進や加速フィールが魅力。

この記事の著者

塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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