パリモーターショーで披露された日産の注目モデル6台

10月4日から一般公開されているパリモーターショー。日産の注目車は、まずはCセグメントに投入される新型「パルサー」です。

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懐かしい車名が出てきたので、少し振り返ると、日産パルサーの初代は1978年で、2000年に登場したN16型でティーダにその役割を受け渡し、一度その名は消えてしまいます。

その後、2012年にオセアニア向けとしてB17系として復活を果たしていますが、今回発表されたのは欧州向けのCセグメント。

この記事の著者

塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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