世界最小車がフォード最大のバンの中でやったことは?【動画】

うそっ、そんなことできるの?

1960年代に製造された世界最小だというクルマPeel P50が登場します。かわいい! 4輪車じゃなくて3輪車なんですね。私も世界のヘンテコ自動車に精通しているわけではないので、詳しいことはわかりませんが、オリジナルの車両にはバックギヤがついていないそうなので、これは復刻版のようですね。 

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そして、この動画のもう1台の主役は、フォード最大のバンだというトランジット。Peel P50は、スロープを駆け上がり、トランジットの荷台に乗り込みます。

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それだけじゃありません、その荷台でPeel P50があることにチャレンジします。えっ、そんなことできちゃうの? マジで? さぁ、なにをやったんでしょうか?

(まめ蔵)

この記事の著者

まめ蔵 近影

まめ蔵

東京都下の農村(現在は住宅地に変わった)で生まれ育ったフリーライター。昭和40年代中盤生まれで『機動戦士ガンダム』、『キャプテン翼』ブームのまっただ中にいた世代にあたる。趣味はランニング、水泳、サッカー観戦、バイク。
好きな酒はビール(夏場)、日本酒(秋~春)、ワイン(洋食時)など。苦手な食べ物はほとんどなく、ゲテモノ以外はなんでもいける。所有する乗り物は普通乗用車、大型自動二輪車、原付二種バイク、シティサイクル、一輪車。得意ジャンルは、D1(ドリフト)、チューニングパーツ、極端な機械、サッカー、海外の動画、北多摩の文化など。
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